<人気AV女優の素顔と私生活>普通だと思ってたパイパン!デビュー前に生やした川菜美鈴クン

2019年07月08日 21時00分

本日のゲストは、6年にわたり第一線で活躍している川菜美鈴クンだ。まだまだ活躍の幅を広げている“エロ姉さん”にAVでの役柄や性癖など、いろいろ聞いてみました。

――デビューして丸6年。先月公開のピンク映画にも出演している
「初めてのチャレンジだったんですけど、すごく奥が深い人間ドラマで、勉強になりました。前張りも初体験で…」
――性器を隠すために貼るものだ
「AVの撮影では保護しない部分なので不思議な感じでしたね。『男の人は(勃起したら)大変だろうな』って思いました」

――セリフ覚えは
「もともとAVのドラマものとかお芝居は好きなので、それほど苦になりませんでした。役に入り切るのが好きなんですよね。そのためにAVに出たぐらいなので」
――どういうこと
「AVって“普段の自分じゃない自分”になれるじゃないですか。しかも、普通に生活してたら絶対にあり得ない経験もできますし」
――それこそ、いろんな役に入り込んできただろうけど
「顔立ちがSっぽいから、強気なオンナ役をいただくことが多くて、最近よくあるのは女捜査官とかスパイ。すぐに敵に捕まっちゃうんですけどね。で、薬を飲まされたりして強引にヤラれてしまうという」

――確かに必死で抵抗している場面をよく見る
「さっきも言ったように役に入り込むタイプなので、本気でイヤがってます。すごい顔をしてるかもしれません(苦笑)」
――もしかしてM
「そこがデビューのころから自分でもよく分からないんですよね。SでもMでも、入り込んだら本当に気持ち良くて…。ちょっと前は、同じ月に両方の撮影があったんです。まず、初めて本格的に縛ってもらって、ロウも垂らされてムチも打たれて、カラダがビクンとなるぐらいで…。一方で、私がMの男性にムチを打つ作品では、それはそれで燃えるんですよ。今度は男優さんがビクンとなるのに興奮するんです」

――いろんな自分がいる
「私にとってカメラが回ることは“スイッチ”なんだと思います」
――もともとエロいことが好きだったの
「頭でっかちというか、デビュー前に付き合ってた人にいろいろ仕込まれたというか…。何せ、AVやる前はパイパンで、それが当たり前だと思ってましたからね」

――当たり前とは
「相手の人に『剃ってほしい』って言われて、そういうものなんだと。(精液を)飲むのも普通だと思ってたし、『ノーパンで俺の部屋まで来い』っていう指令にも当たり前のように従ってました。実際、そういうプレーで自分もかなり興奮してたし、あのころは若かったな~。ただ、パイパンなのはデビューするときに困りましたけどね。いきなりそれだと変なので、AVやるために生やしました(笑い)」
――今思えば、という話は他にある
「中高生のころ、家のパソコンでエロいこととかをよく調べてたんですけど、検索履歴が消去できるってことを知らなくて…。絶対にバレてたと思います」
――デビューのころと性感に変化は
「最初はあまり感じなかった乳首がすごく感じるようになりましたね。挿入されてるときも常に触っててほしい。今度は乳首攻めものを撮ってみたいですね」

■川菜美鈴(かわな・みすず) 1993年6月10日生まれ。身長157センチ、B88(Eカップ)・W57・H87。2013年にAVデビュー。出演しているピンク映画「好色男女 セックスの季節」の次回上映は8月に「甲南劇場」(山梨・甲府)、「シネマハウス新映劇場」(静岡・浜松)、「横川有楽座」(広島)。今月21日に大阪、28日に東京・秋葉原でイベントが行われる。

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