【FANZAニュース】『常に全力神対応の絶対的アイドル!』元芸能人の美少女・石原めるちゃんがSODstarから8月1日にAVデビュー!記念インタビューを行いました!「初ガラミで、潮吹きそう!ってところまで行ったんです。でも吹けなくて。 止めちゃって…。で、3Pで吹きました!」

2019年07月10日 18時00分

SODstarからデビュー!
元アイドル・石原めるインタビュー

アイドルとして活躍し、グラドルとしても某グラドルコンテストでファイナリストにも選ばれた超絶美少女・石原めるちゃん。
AVデビューのきっかけと決意をたっぷりお聞きします! もちろんエロいお話も…。
最後のページにはデビュー作のプレビュー画像も大量掲載! お楽しみください!

(記事協力/SODクリエイト
(構成/FANZAニュース編集部)

▼石原めるちゃんのデビュー作品 ※後日予約開始

絶対的アイドルAV DEBUT 石原める

石原める プロフィール
1997年7月4日生まれ
T153 B85W58H86 愛知県出身
趣味:買い物、寝ること、アニメ鑑賞
好きな男性のタイプ:褒め上手な人
特技:バトントワリング、テニス
Twitter:@meru_ishihara

意識をして「出たい」と思ったというよりは、あっち側に立つと自然と思ってたんですよ。
大人になったらみんなああなる、みたいな

── アイドルユニットで活動されていたということですが。芸能歴としてはどのくらい活動されていたんですか?

石原 15、6歳ぐらいからですから…6、7年ぐらいです。

── 芸能界を目指すきっかけというのはあったんですか?

石原 もともとアイドルが好きだったので、気づいたら目指すものがアイドルだった…っていう感じなんですけど。

── アイドルってどうしてなりたいって思うんですか? 見たり、応援したりが楽しいっていうのはわかるんですけど。

石原 んー、そうですね。歌ったりするのはもともと好きだったんですよ。スタートは小さい時にミ●モニ。を見てて…小学校にあがったら自然とAKBさんが表に出てたので、可愛くて最初は見てたんですけど、歌もダンスも好きだから、本当に意識をして「出たい」と思ったというよりは、あっち側に立つと自然と思ってたんですよ。大人になったらみんなああなる、みたいな。

── 二人組のアイドルユニットを組んでいたということですが、アイドルを見る側と演じる側では違いましたか?

石原 私がやっていたときは全然、ギャップが…とかそういうマイナス的なことはなくて。ただ、今まではキラキラした姿を見て元気とかいろいろもらってたんですけど、一回与える側に行くと、逆にファンの方にも元気をもらえるってことがわかったり。あ、大変なことは、レッスンがきつかったですね。ライブもレッスンも毎日あって…。スケジュール的にはバタバタしてたんですけど、活動的には楽しくやらせてもらっていました。

── アイドルって聞くと大変なイメージですけどね。でも大人数ではなくて2人だとそうでもないんですかね。

石原 そうですね、お互いそんなに干渉しなかったので。

── 常に一緒に行動するわけじゃないわけですもんね。

石原 そうですね、距離感を保ってやってました。

── キャッチフレーズが「常に全力神対応の絶対的アイドル!」なんか、めちゃくちゃハードル上がってますよね。

石原 あはははっ!そうですね。言い切っちゃいましたね。

── この「神対応」っていうのはどこからきてるんですか?

石原 これは…アイドルのときがそういう対応をしてました。結構、塩対応とかってあるじゃないですか。二人組のもうひとりの子が塩対応だったんです。

── そういう戦略だったの?

石原 いや、性格上の問題ですね。性格がほんと真逆だったので。ルックスも、その子は髪型もショートカットで。タイプが2パターンに別れますね、ファンの方も。

── それは一緒に飯とか食わないですよね。仲悪くもないけど。

石原 悪くもないですけど、仲いいかって言われるとそうでもなかったですね。

── これからSODstarですからね。神対応していかないと。

石原 そうですね。でもファンの方と交流する場が好きなので、自然とそうなってたって感じなので。

── 好きな男性のタイプは?

石原 私は、褒め上手な人と…あと頼りがいがある人じゃないと無理です。あと心に余裕がある人。

── 心に余裕がある。包容力的な。どういうところで見るんですか?女性は。

石原 その人の仕事もそうですけど、仕事が上手く行ってる人って全部客観的に見ることが出来るじゃないですか。でも、一個上手くいってないことがあるとケンカが増えるので、八つ当たりされたり…。そういうのは嫌なので…。だから自然と年上の人になっちゃってたんですけど。私にはない余裕がある人…。

── 年上の人がいいですか。

石原 いいというか、そうなっていたので…。でも多分そうなんでしょうね。

── ルックス的にはどうですか?

石原 爽やかな人ですね。清潔感があればいいです。

── 清潔感があればいいんですか?たとえば背が高いとか。

石原 身長はあんまり気にしないです。

── ファンにも清潔感を持ってほしいですか。

石原 持ってほしいですね。

── みんな白いワイシャツに白いジーンズみたいな。

石原 それはちょっと爽やかすぎません?(笑)

「石原める」って名前はいろいろ出して相談して残ったやつから、最強の組み合わせを作りました(笑)

── アイドル活動自体はいつまでやられてたんですか?

石原 18歳までです。活動期間は3年ぐらいですね。

── 今回22歳でデビューということですが、それまでの3年間は何をされていたんですか?

石原 グラビアをやってました。

── グラビアとアイドルの活動は違います?

石原 すごい変わるかって言うとそんなには変わらないですけど、ただやっぱり水着しかない…ですね、グラビアは(笑)。

── 水着か下着か、ふわっとした透明の何かを着る、みたいな。

石原 そうですそうです。アイドルのときはまだ10代だったので、当時いた事務所も水着の仕事は一切やりません、って言ってて。で、いきなりグラビアになったときに事務所も変わったんですけど、衣装が変わったってことと、あとは二人で仕事をしてたのが一人になったっていう変化だけですね。

── なるほど。でも今までは元気なというか、フレッシュな感じの存在であったけど、グラビアアイドルはちょっとセクシー的なところもあるじゃないですか。

石原 そうですね、違いますね。

── そのあたり葛藤みたいなものはありました?

石原 葛藤というか…、撮影自体、水着での撮影をしたことがなかったので、見せ方がわからなかったんですよ。アイドルの時はどう自分が可愛く映るかっていう感じだったんですけど。水着となるといまいちつかめなくて。

── でも某グラビアコンテストのファイナリストになるぐらいですからねえ…。

石原 でも初めてのグラビアの仕事がそれだったんですよ。まだなんかそんなに慣れてないというか…。よくわかってない状態でやってましたね。

── そんな状態でファイナリストになるわけですから…やっぱり、すごいんじゃないですか?

石原 いやいや、そんな…。

── じゃあ自分の体で自信があるところは?

石原 えっ!自信があるところですか。ずば抜けてここがすごいみたいなの、私ないんですよ。なんだろ…あっでも、お尻が小さいって言われました。メイクさんに。

── なるほど、でもお尻の数値がスリーサイズで一番大きいですよ(笑)。

石原 あははは! それはそうなんですよ。なので私が勝手に言ってるだけです。

── グラビアの仕事を3年やって、8月からはAV女優になるわけですが。段階を経ているとはいえ、一糸まとわぬ姿になるわけじゃないですか。心境としてはどうでしたか?

石原 そうですね…でもちょうど21歳になってから、仕事が減った時期があって。自分が今後どうなるのかわからない状態で、年齢的にも若い子がどんどん出てきて。21歳ってそこまで若いってわけでもなかったので、どうしようかなって考えたときに…自然と出てきたのがそれだったってわけではないんですけど、今後のことを真剣に考えたときに、どうやったら世間の人に自分の存在を気づいてもらえるんだろう、知ってもらえるんだろうってなったとき…言い方悪いですけど近道で、知ってもらえるのはAVの仕事かなって思って。グラビアのときからそういう職業を意識はしていたんですけど…。

── AVについて、グラビア時代とかに知ってることってありました?

石原 あ、でもほんと表向きしか知らないので…。

── 例えば、女優さんの名前とか…。

石原 あ、私マスカッツさんが好きだったので。

── マスカッツさん。「さん」付けですもんね。

石原 あはは!みなさん女優さんって可愛い方が多いじゃないですか。もともとアイドルとかが好きだったので、可愛い方が好きで。

── 誰が好きでした?

石原 当時は…やっぱり明日花キララさんがきれいだなあって思ってて。ちょうど私がアイドルを解散するときぐらいかな。三上悠亜さんがデビューして。そのとき周りで噂になって…「アイドルやってた子がデビューする」って…。そういうケースも多いらしいですけど、私が知ってる限りでは悠亜さんが最初なんですよ。だから、意識はしてたのかなっていう感じですね。

── AV女優になろうと思って、自分から応募したんですか?

石原 自分からですね。

── ちなみに、この「石原める」という名前はSODさんがつけたんですか?

石原 自分で候補を出して、相談して決めました。いろいろ出して相談して残ったやつから、最強の組み合わせを作りました(笑)。

── ポケモンじゃないですけど、最強の組み合わせを。

石原 はい、進化して(笑)。

初体験は、好きだったけど付き合ってはいなかった人で…

── デビューの撮影までにAVって見たことありました?

石原 あ、ありましたありました。

── どういうところで見るんですか?

石原 えっ…どういうところ。でも、今は携帯でも見られますもんね。

── 携帯で? 移動中とか?

石原 移動中は見ないですけど(笑)、悠亜さんやキララさんが新作を出したタイミングでサンプル動画を見てました。

── 要はでもサンプルぐらいまで、ですね。

石原 あ、そうですね。1本丸々見る、って機会はないですね。

── じゃあ撮影はどうでした? 結構アイドルの方だと、人前に出る仕事をされているので意外と緊張しなかったっていうパターンもありますけど…。

石原 あー、私は…緊張しましたね。緊張しましたけど、いざカメラが回ったらちゃんとできたかな、とは思います。気持ち的には戸惑ったところはありましたけど…。

── ちょっと内容について聞きたいんですけど、一番恥ずかしかったシーンはどこですか?

石原 恥ずかしかったシーンは…。その、最中よりも…。

── いいですね、「最中」って。

石原 あははっ、最中よりも、初脱ぎのほうが恥ずかしかったです。自分で脱ぐんですけど…。隅から隅までカメラできれいに撮ってもらうわけじゃないですか。その…カメラを意識するので、初めてのカラミよりも、一人でどんどん脱いでくってほうが…。それを最初に撮ったからっていうのもあると思うんですけど、初脱ぎのほうが緊張しました。

── なるほど。じゃあ逆に、初カメラの前でのセックスは、緊張しなかったということではないけど…?

石原 はい。でもなるようになるし、身を任せてたっていう言い方が正しいですかね…。

── ちなみに、ご自身の男性経験は?

石原 3人です。

── どんな方たちだったんでしょうか? 全員彼氏ですか?

石原 1人目の方以外は彼氏でした。

── ちょっと珍しいパターンですね。1人目の方は?

石原 先輩です。3つ上の先輩で、地元が近くて…。

── 学校は違う?

石原 はい。地元も隣だったんですけど。

── どうやって知り合ったんですか?

石原 紹介というか、先輩の知り合いだった、みたいな感じで。1年ぐらいはずっと知り合いで、私が一方的に好きだったんですけど。ふたりで遊んだりはしてて。で、まあそうなりますよね…若いので…うふふふ!

── 端折らないでください!一番大事なところを!(笑)

石原 ほんとに、ないんですよー。だから今思えば都合よく相手してもらってただけなんですけど。

── その、石原さんが好きっていうのは先輩には知られていた?

石原 はい、知ってたと思います。二人で遊んでっていうのが何回か続いてて。

── ある日。それは付き合っているわけではなく?

石原 付き合ってないです(笑顔)。

── どうして付き合わないんですか?デートを何度もしてるようなもんじゃないですか。

石原 いやなんか、当時は「付き合って」って言って、「付き合わない」ってなったときに、会えなくなるのが嫌だったんですよ。

── 告白もしていない?

石原 してないですけど、バレバレですよ。で、向こうも言ってこないってことは付き合いたいわけではないので、相手が。でも付き合うって感じにならないってことは、たぶん「付き合おう」って言ったら会えなくなるな、って思ってて。

── 向こうの感情を察したわけですね。

石原 はい。で、ダラダラと続いて。ある日…。

── 知り合ってからどのくらいで?

石原 知り合って、って考えたら1年ぐらい。私もはじめは意識していなかったので。

── どこでされたんでしょうか。

石原 いやっ、でもちゃんとホテルですよ。

── そういうもんですか。どっちが誘ったんですか?

石原 誘ったのは…どっちもどっちですよね。わかるじゃないですかそういうのって…(笑)。

── ご感想は?

石原 感想は…あ、こんなもんかぁ…みたいな。

── もっとすごい妄想が広がっていた?

石原 うーん…というか、未知じゃないですか、最初は全部が。

── その方とは何回かあったんですか?

石原 そうです、何回かありましたね。

── 何回かあって、デートもするけど、付き合わず。

石原 付き合わない…。

── それは結局、どうして終了したんですか?

石原 結局私が忙しくなっちゃって。17歳ぐらいのときにバーっとライブとかが詰まって、会う時間がなくなって。数年後に連絡がきて。「結婚するんだ」みたいに言われて。えー!?みたいな。たぶん今は幸せに暮らしていると思うんで(笑)。

── 私の初めてを奪った人はもう結婚していると。なんか、いい人になっちゃいましたね。最終的に。

石原 そうなんですよ、最終的には。

えっ? シャワーってはじめに浴びるんですか? 入ってすぐしちゃいません?

── あとの二人の方は彼氏?

石原 そうです。

── 芸能活動中に?

石原 そうですね。

── ファンと付き合ったことはない?

石原 ないですないです!

── それはじゃあ地元の先輩的な?

石原 地元の先輩ですね。

── どんなエッチをしていたんでしょうか?

石原 えっ、でもほんとノーマルですよ。ほんっとにノーマルです。

── 名古屋、中京的なノーマルっていうのがまだわかりませんけれども。どんなことをされるんでしょうか。

石原 えー、どんなこと…。えーでも…、本当に普通ですよ!ほんと、思い描くまんまです。

── たとえば、シャワーは一緒に浴びるのかとか。

石原 えっ、家でシャワーって浴びます?

── えっ。

石原 あっ家もホテルもあるんですけど…。あの…ホテル入るじゃないですか。最初にシャワーを浴びるって機会があんまりなくて。なんか、入ってすぐしちゃいません?

── (笑)。ほら、やっぱり常識っていろいろあるんだなって感じになってますよ。

石原 はい…(笑)。

── 3人経験で、気持ちいいっていうのはあんまり?

石原 なかったですね、はい。

── 痛いってほどではないけど。

石原 痛いとかはなかったですけど、まだこんなもんか…って思ってましたね。

── じゃあアブノーマルなことはせず。

石原 あー、しなかったです。

── カーセックスとかも…。

石原 カーセックスないですね。直前まで…。

── 直前まで。あとはホテルに行って。即始めようと。

石原 はい(笑)。

── じゃあデビュー作でAV男優の方とセックスをして、何か違いました?

石原 あ、気持ちよかったです!

── 急に気持ちよく。どう違いました?

石原 んー…全部違うんですけど。今までしてきたものはなんだったんだっていうぐらい。感覚が違って。

── まあシャワーも浴びますしね。

石原 あははは! シャワーもそうですし。体感的にも…気持ちいいってこれか!ってなりました。

── やっと掴んだと。

石原 掴みました。

── それまでは、挿入はともかくとして、愛撫とかで気持ちよかったことは…?

石原 ないですねー。

── じゃあほんとに、彼が好きだからしてみた、っていうような。

石原 そうです、そんな感じでしたね。

── ちなみにデビュー作で気持ちいいと思ったところはどこですか?

石原 えー! どうだろ…。でも挿れてるときが一番気持ちいいです。

── 具体的な場所だとどこですか? どこをどうされると…とか。

石原 んー…どこだろう。乳首は気持ちいいですし…。

── 乳首はどうされるのが気持ちいいですか?

石原 舐められるのがいいです。あとは……奥!

── 急に含蓄のある「奥!」。

石原 奥のほうが気持ちいいです。

── 奥は指ですか?

石原 いや、ブツ…。ブツっていうか(笑)。

── さっきから、最中とかブツとか…ちょっと恥ずかしいんですね(笑)。

石原 いや、なんて表現したらいいかわからないんですよね。

── おちんちんとか。

石原 あっなるほど(笑)。

── ブツは「物」と「ブツ」どっちがいいですか?

石原 あー…わかりやすいほうで大丈夫です。ブツじゃなくていいですよ(笑)。

── ブツって書きますよ。インタビューはなるべく正確にね。言葉のセレクトがその人の個性になって面白いんですよ。

石原 ええ~~~っ!ブツってなんか物として見てるみたいじゃないですか?

── 恥ずかしくておちんちんって言えないわけじゃないですか。セックスを「最中」と言う人ですからね。

石原 最中って言いません?

── うーん、僕たちは「セックス」かな。そうですか、ブツが奥に入ってるほうがいいと。

石原 そうですね、奥に入ってるほうがいいです。

── クリ派ではなく奥派と。

石原 そうですね。

── クリはそうでもない?

石原 いえ、気持ちいいですよ。でもどっちかっていうと、中のほうが気持ちいいです。

── 今までセックスであんまり磨かれてこなかったのに、中がいいなんて…。

石原 はい、開花しましたね。あはは!

初ガラミで、潮吹きそう!ってところまで行ったんです。でも吹けなくて。
止めちゃって…。で、3Pで吹きました!

── 急に! デビュー作では何回エッチしたんですか?

石原 デビュー作は…3回ですかね。

── どう違うんですか?その3回は。

石原 えっと…初ガラミと、3P、あとはハメ撮り…。

── どれが一番よかったでしょうか。

石原 一番よかったのは…基本的にいちゃいちゃっぽいのが好きなので、初ガラミが…。

── あっそうなんですね。ハメ撮りではなく。

石原 ハメ撮りではなかったですねえ。

── イチャイチャっぽいというとハメ撮りのほうが距離が近いのかなと思いきや。

石原 そうですね。初ガラミのほうが気持ちよかったです。でも印象的だったのは3Pが初めてだったので、記憶には。

── どうでした? このミニマムボディを右往左往…いろいろされました?

石原 そうですね、されましたね…。激しいな~っていう…。

── なるほど。忙し過ぎて気持ちよがれないって人もいますけども。

石原 いや、気持ちいいです、気持ちいいです!

── 2回言いましたね! 3P大変だって人もいますが。でも一番よかったのは初絡みと。

石原 はい。

── それは男優さんとの相性がよかったんでしょうか。

石原 そうなんですかねえ…相性…。私が結構身を任せてたので。どうしていいかわかんないので…。

── あの…出たりしました? 何かが。

石原 えっと…初ガラミで、潮吹きそう!ってところまで行ったんです。でも吹けなくて。止めちゃって、たぶん。で、3Pで吹きました!あはは。

── ちょっと我慢した、みたいな。

石原 そうですね、止めちゃったんですよね意識的に。でもその感覚が初めてわかって。で、その後3Pをしたときに出ました! もう、心の中で拍手しました!

── 3Pされてるときに、心の中で小さいめるさんが拍手を。

石原 あっ出た~~~!って。

── じゃあそれまでは潮吹きの経験は…。

石原 ないですないです。感覚さえもわからなかったので…。

── 急に出ちゃいましたか。

石原 はい。これだ!と。

── 潮の存在は知ってました?

石原 知ってました、知ってました。

── なるほど、3Pは潮吹きが見どころと。1日終わって、ご感想は。

石原 緊張してたんですけど…カメラ回ったらやっぱり楽しんでやれましたね。

── カメラが回ることで、むしろ「石原める」になる感じで自然に入り込めるっていうところもあるんですかね。

石原 そうですね、それはあったかもしれないです。

── 撮影が終わったあとは、その日は何をしましたか?

石原 撮影終わったあとは、家に帰って寝ました。次の日めっちゃ筋肉痛で…!すっごいなーと思いました。

── 新人あるあるですね。どこが?

石原 いやもう、全身でしたね。全身筋肉痛になって。友達に「筋肉痛がやばい」ってLINEしました。うふふふ!

── それは、AVに出て筋肉痛がやばいっていうLINEですか?

石原 そうです(笑)。その子はAVデビューのことを知ってたんですけど。「www」みたいな。

── それしかないですよね。普通の人は知らないですもんね。

石原 セックスで筋肉痛になるって何?って感じですよね(笑)。

── 趣味・特技の中でアピールしたいところはありますか?

石原 私ほんとパッとしない趣味しかなくて…(笑)。けっこう引きこもりなんですよ。あんまり外に出るタイプではなくて…。趣味がないので、最近趣味を作ろうと思ってパズルを買いました。

── 地味な…また家でやるやつですね。

石原 そうです!

── ジグソーパズルですか?

石原 そうです、1000ピースぐらいのやつを。

── ちまちまと。

石原 でも、めっちゃ集中力が上がりますよ!

── 集中力は上がるけど、コミュニケーション能力は上がらないですね(笑)。

石原 まったく上がらないですね(笑)。

── これからSODStarですよ。SODStar女優さんたちは結構キャラが濃い、個性豊かな人が多いですよ。

石原 そうなんですか。んー、でもまあ自然体でいきます!

── これからSODでしたいことはありますか?

石原 んー、していきたいことというよりは…。SODの顔にはなりたいですね。なりたいので…あとは記憶に残る女優さんになりたいです。

── 急にスポーツ選手みたいなことを。記録より記憶。長嶋タイプですね。

石原 うふふっ、そうですね。記憶に残れる人が顔になると思うので。そういう存在になれたらいいかなと思います。今は、頑張って成長していけたらと思っていますので。見ててください! っていう感じです!

(記事協力/SODクリエイト
(インタビュー/大木テングー)
(構成/FANZAニュース編集部)

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絶対的アイドルAV DEBUT 石原める ※後日予約開始

(記事協力/SODクリエイト
(構成/FANZAニュース編集部)

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